<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>スキューバダイビングのおすすめスポット</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://zyoho.squares.net/squ/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://zyoho.squares.net/squ/atom.xml" />
   <id>tag:zyoho.squares.net,2007:/squ/3</id>
   <updated>2007-09-29T15:44:38Z</updated>
   
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.33-ja</generator>

<entry>
   <title>沖縄本島北部のスキューバダイビングスポット</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://zyoho.squares.net/squ/2008/10/post_3.html" />
   <id>tag:zyoho.squares.net,2007:/squ//3.12</id>
   
   <published>2008-10-21T06:13:03Z</published>
   <updated>2007-09-29T15:44:38Z</updated>
   
   <summary>沖縄本島北部のスキューバダイビングスポットをご紹介します。 【沖縄本島北部の行き...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="200国内" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://zyoho.squares.net/squ/">
      沖縄本島北部のスキューバダイビングスポットをご紹介します。


【沖縄本島北部の行き方】

飛行機で那覇まで行き、那覇から本島北部へは沖縄自動車道を利用し、許田ICから国道58号と進みます。

時間は、だいたい３～４時間程度かかる。

那覇からは各リゾートホテルへ高速バスも出ているので利用するのも１つの方法。


沖縄本島北部の山岳地帯は鬱蒼と亜熱帯林に覆われていて、沖縄本島最高峰の与那覇岳（標高498m）などが峰を連ねている。

一般的にこの地域はヤンバル（山原）と呼ばれていて、北部とは、町村でいえば大宜味村、東村、国頭村の一帯の事を指している。

世界中でもこの地域にしか生息していないと言う野鳥ヤンバルクイナ、ノグチゲラやヤンバルテナガコガネなどの貴重な野生動物が数多く生息している地域である。

植物である慶佐次マングローブ林（東村）や植物群落（国頭村）などが大自然を楽しむ事が出来る場所だ。

そのため、この地域ではダイビングの他にもキャンプやハイキング、カヌーなどのアウトドア、その他にエコツアーも盛んに行われている。
      大宜味村喜如嘉は那覇のような都市とは印象が違って、「沖縄の原風景」のような素朴さが感じられる地域だ。

沖縄本島北部は、ダイビングサービスの数は少ないが、ダイビングポイントは豊富で美しいサンゴ礁から、洞窟や豪快なドロップオフまでバリエーションが楽しめる。

北端の辺戸岬周辺の海中では同じ沖縄本島の中でも、手つかず感の溢れる海が楽しめるに違いない場所で、断崖絶壁が続く陸上と同じくらい豪快な海中景観を楽しむことができる場所だ。

ダイビングスタイルとしては、ボートダイビングで、ポイントによってドリフトで潜る場合もある。

こう聞くと中上級者向けと思う方も多いと思いるが、初級者向けのポイントも多いので心配する必要はないだろう。
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>沖縄県 石垣島でスキューバダイビング</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://zyoho.squares.net/squ/2008/08/post_8.html" />
   <id>tag:zyoho.squares.net,2008:/squ//3.19</id>
   
   <published>2008-08-21T10:51:08Z</published>
   <updated>2007-09-07T09:19:47Z</updated>
   
   <summary>石垣島のスキューバダイビングスポットをご紹介します。 マンタスポットで有名な「川...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="200国内" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://zyoho.squares.net/squ/">
      石垣島のスキューバダイビングスポットをご紹介します。

マンタスポットで有名な「川平石崎マンタスクランブル」は、石垣島の中でもすごく有名。

透明度が高く、マンタとの遭遇率も高い。

マンタはまるで大きな鳥が空を飛んでいるように見えるそうだが、これはマンタを見た人だけがわかるもので、ものすごい感動を味わう事が出来る。

マンタは見ている分には、上でグルグル何回も回ってくれるので、追いかけたりマンタの邪魔をしないように気をつけてことが重要である。

マンタは、ダイバーのエアーも邪魔と感じるようなので、真上に来たときだけでいいので、エアーを少し吐くのを我慢してマンタを観察してあげるといい。
      基本的には一年中、シーズンを問わず潜る事ができ、水温も冬の間は17～19度くらいまで下がるのでドライスーツを着用した方がいいと思うが、寒さに強い方は5mmウエットスーツにフードベストでも大丈夫かと思う。

ただ、マンタを見たい人は、9月～11月に行った方が遭遇する確率が高いとおもう。


石垣島へは直行便がJTA（日本トランスオーシャン）とANK（エアーニッポン）から、東京、大阪からは関空と伊丹空港から、名古屋、福岡からも直行便が出ている。

所要時間は、だいたい2時間30分～3時間30分程。

直行便でなくても那覇や宮古を経由するコースもあり、那覇から石垣島までは１時間ほどで到着する。

那覇から飛行機で上空を飛んでいるとき見える沖縄の青い海や島々をゆっくり眺めてから、島入りしてスキューバダイビングを楽しむのもいいと思う。
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>静岡 県 伊豆のスキューバダイビングシーズンと人気スポット</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://zyoho.squares.net/squ/2008/08/post_4.html" />
   <id>tag:zyoho.squares.net,2008:/squ//3.15</id>
   
   <published>2008-08-21T08:11:27Z</published>
   <updated>2007-09-07T09:19:47Z</updated>
   
   <summary>静岡のスキューバダイビングスポットをご紹介します。 【神子元島】 神子元島は、無...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="200国内" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://zyoho.squares.net/squ/">
      静岡のスキューバダイビングスポットをご紹介します。

【神子元島】

神子元島は、無人島で南伊豆の弓ヶ浜から船で、だいたい10分程度のところにある。

夏から秋にかけてはハンマーヘッドシャークの群れが泳いでいて、マンタ・カジキ・ブリ・カンパチ、時にはイルカやクジラも現れたりする。

春先のマンボウ、冬の回遊魚に関してはものすごい迫力がある。


【大瀬崎】

ビーチポイントが７つ存在し、初心者から上級者まで安心して遊べる場所だ。

水中世界は四季折々の生物に恵まれていて、１年を通して潜ってみると季節ごとに遭遇する生物が違うことに感動する。
      伊豆のスキューバダイビングシーズンをご紹介。

１～３月

　１～３月は、水中は透明感も良いし、ダイバーで込み合うことのない季節なので、伊豆フリークの方には最も人気の高いシーズンと言える。

　海の色はブルーで、サンゴ礁とは違った美しさがある。


４～６月

　４～６月は、水温も温かくなり始め、プランクトンが発生してくるため透明度と言う点では下がるが、生物の産卵シーンなどを観察する事が出来るシーズンになる。

その他、ホンダワラ類が良く繁茂し、海藻林に幼魚の姿を見ることが出来るようになる。


７～９月

　７～９月は、水温も上昇し、魚の動きが活発になってくる時期。

　魚の群れも増えてきて、黒潮に乗って南の海から運ばれてくる魚の姿を見ることが出来るいい季節だ。



１０～１２月

　１０～１２月は、天候的に晴れの日が多いのと、水温・透明度ともに良好な状態のベストシーズンとなっている。

カンパチ・イナダなどの大型回遊魚の群れが現れるのもこの頃がピークで、大変多くの魚種の姿を見ることができる季節となっている。
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>沖縄本島のスキューバダイビングポイント</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://zyoho.squares.net/squ/2007/10/post_11.html" />
   <id>tag:zyoho.squares.net,2007:/squ//3.22</id>
   
   <published>2007-10-21T11:11:04Z</published>
   <updated>2007-09-07T09:19:47Z</updated>
   
   <summary>沖縄の本島でダイビングだけでなく、観光、ショッピングなど全てを楽しむには「那覇ス...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="200国内" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://zyoho.squares.net/squ/">
      沖縄の本島でダイビングだけでなく、観光、ショッピングなど全てを楽しむには「那覇ステイ」がおすすめ。

那覇からボートで２０から３０分ほど行ったところにチービシ諸島があり、この近場には神山島、ナガンヌ島、クエフ島という３つの無人島があって海の青さと美しさにはすごく驚かされる。

その無人島の中の神山島に「ラビリンス」というポイントがあって、クレパスやアーチがおおく、光のシャワーって感じが楽しめる。

光のシャワーというのは、オーバーハングになっている場所に、ウコンハネガイというのが隠れていて光を当てるとビリビリと光を放つ事をいう。

この場所は、那覇から近いために午前中に那覇入りして午後２ダイブ可能なスポットである。


水温が２０℃くらいはある４月から１１月頃までは、那覇ステイでウェットスーツで潜れる時期だ。

それ以外はドライスーツを着用して潜る事が可能。

そして、夏場に入る７月頃からは気温も水温も上がるのでダイビングに適した時期になる。

冬場はザトウクジラの鳴き声もはっきりと聞くことが出来る神秘的な場所である。
      ＜沖縄県恩納村のおすすめポイント＞

ここは、不思議な地形が楽しめるポイントで、沖に向かって何本も続く根の間が迷路のようなクレパスになっていて、クレパスの底から狭い空を見上げたり、トンネルをくぐったりして楽しめる。

クレパスの高低差は大きいところで７～８メートルくらいある。

その水底から見上げる両サイドに広がる壁は圧巻。


沖に出てみると、元気なサンゴ達、スズメダイやチョウチョウウオ、ベラのようなたくさんの仲間たちに囲まれる。

岩みたいなハマサンゴには、きれいなイバラカンザシ、ベントスマークのカンザシヤドカリがいっぱいある。

タイワンカマスの群れに会ったり、運がよければカメにも会えるようだ。
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ライセンス（免許）取得までの流れ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://zyoho.squares.net/squ/2007/10/post_20.html" />
   <id>tag:zyoho.squares.net,2007:/squ//3.137</id>
   
   <published>2007-10-08T14:31:38Z</published>
   <updated>2007-10-09T18:05:13Z</updated>
   
   <summary>スキューバダイビングの免許証は「Cカード」と呼ばれていて、世界中で通用するもので...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="250団体・ライセンス（免許）" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://zyoho.squares.net/squ/">
      スキューバダイビングの免許証は「Cカード」と呼ばれていて、世界中で通用するものです。

このCカードは、スキューバダイビング指導団体、スキューバダイビングショップなどを通じて、一定の講習、実技、試験（テスト）を受けて合格した人に与えられるものです。

Cカード（免許証・ライセンスカード）にはいろいろなランクがありますが、単に個人でスキューバダイビングを楽しむだけなら、スキューバダイビングショップなどで行われるツアーやコースに参加して、Cカードを取得すれば十分です。
      スキューバダイビングのライセンス（免許）取得までの流れは、だいたい以下のようになります。

(1)免許を取得するために利用するショップ、ツアーなどを決める

(2)インストラクターについて学科講習

(3)限定水域（プール）など安全な場所で、基礎的な泳ぎ、潜り、器材の取り扱いなどの講習を受ける

(4)これまでに学んだことをもとにした海洋実習

(5)学科試験（テスト）

(6)免許証（Cカード）の申請、仮カード（正式なCカードが届くまでの代わり）の取得


Cカードの取得は、基本的に健康な方であれば決して難しいものではありませんし、所要日数も4から5日くらいです。

また、Cカード取得講習、試験をクリアした後で、実際にCカードが手元に届くまでには、だいたい1ヵ月前後かかります。

しかし、正式なCカードが届くまでの代わりの「仮カード」がすぐに発行されるので、Cカードが届くまでは、この仮カードを使ってダイビングを楽しむことができるので安心です。
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>スキューバダイビングのライセンス（免許）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://zyoho.squares.net/squ/2007/10/post_19.html" />
   <id>tag:zyoho.squares.net,2007:/squ//3.136</id>
   
   <published>2007-10-08T14:21:43Z</published>
   <updated>2007-10-08T14:24:18Z</updated>
   
   <summary>スキューバダイビングと他の多くのスポーツとの違いは、ライセンス（免許）というもの...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="250団体・ライセンス（免許）" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://zyoho.squares.net/squ/">
      スキューバダイビングと他の多くのスポーツとの違いは、ライセンス（免許）というものがあるということです。

スキューバダイビングを行う場合は、特に資格や免許が必要なわけではありませんし、日本においては車などの免許証とは違って、絶対になければならないというものではありません。

しかし、スキューバダイビングは、命にかかわるような危険にさらされる可能性があるので、スキューバダイビング関係のサービスを提供している団体・企業・業者のほとんどはダイバーに免許証の提示を求め、ライセンス保持者にしかサービスを行わない傾向があります。

つまり、日本においては、事実上、ライセンスなしでスキューバダイビングを行うことは難しいといえるでしょう。

ライセンスに関するこのような傾向は全世界的なもので、スキューバダイビングライセンスに関しての法的な規制がある国も少なくありません。
      スキューバダイビングのライセンス（免許）を取得するためには、スキューバダイビングのインストラクターについて一定の講習を受ける必要があります。

スキューバダイビングの免許を取得できれば、ファンダイビングをはじめとして、スキューバダイビング関連のサービス全般が受けられるようになります。

ライセンスの取得のためのコースは、スキューバダイビングスクール、ダイビングショップ、ダイビングセンターなどの施設で取り扱っています。

また、旅行会社でも、楽しみながらライセンスを取得できるようなツアーを取り扱っています。
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>スキューバダイビングの（指導）団体</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://zyoho.squares.net/squ/2007/10/post_18.html" />
   <id>tag:zyoho.squares.net,2007:/squ//3.135</id>
   
   <published>2007-10-08T13:55:00Z</published>
   <updated>2007-10-08T13:56:28Z</updated>
   
   <summary>スキューバダイビングの（指導）団体は、第二次世界大戦の後、レジャーとしてのスキュ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="250団体・ライセンス（免許）" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://zyoho.squares.net/squ/">
      スキューバダイビングの（指導）団体は、第二次世界大戦の後、レジャーとしてのスキューバダイビングの普及に伴って発足しました。

スキューバダイビングは、独学では危険な上に、ライセンスがなければスキューバダイビング関連のサービスを受けることもできません。

スキューバダイビングのライセンスの取得、スキューバダイビングを安全に快適に楽しむ手助けをするために（指導）団体が必要になって設立されました。

スキューバダイビングを始めるためには、スキューバダイビングに関する知識、技術、道具、ライセンスが不可欠ですが、これらを全て揃える手助けをするのが指導団体になります。

スキューバダイビング指導団体は、世界中では300以上、国内でも40以上あります。


国内のスキューバダイビング指導団体としては、以下のような団体があります。

・エヌエーエスディー・ジャパン

　http://www.nasds.net/


・全日本潜水連盟

　http://www.judf.net/


・国際ダイビングスクール協会

　http://www.ads-i.org/
      また、日本に支部のある世界的に有名な団体としては、以下のような団体があります。

・BSAC（British Sub-Aqua Club）：ブリティッシュ・サブアクア・クラブ・ジャパン


1953年にロンドンで発足した、世界最古の指導団体です。名誉総裁はチャールズ皇太子です。


・PADI（Professional Association of Diving Instructors）：パディ・ジャパン

1966年にアメリカで設立された、世界最大のスキューバダイビング指導団体です。


・AII（Association of International Instructors）：国際指導者連盟

世界水中連盟（CMAS）のメンバーとしても認められている世界に通用する団体です。


・NAUI（National Association of Underwater Instructors）：（株）ナウイエンタープライズ

1950年代の初めにカリフォルニアで設立された、スキューバダイビング指導団体として歴史のある団体の一つです。
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>北海道のダイビングポイント</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://zyoho.squares.net/squ/2007/09/post_14.html" />
   <id>tag:zyoho.squares.net,2007:/squ//3.25</id>
   
   <published>2007-09-21T15:27:26Z</published>
   <updated>2007-09-07T09:19:47Z</updated>
   
   <summary>北海道のダイビングポイントをいくつかご紹介する。 【日本海側 道北】 羽幌の天売...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="200国内" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://zyoho.squares.net/squ/">
      北海道のダイビングポイントをいくつかご紹介する。

【日本海側 道北】

羽幌の天売島焼尻島、稚内の利尻島礼文島がダイビングスポットである。

道央界隈のダイビングショップに問い合わせて潜れるチャンスを聞いてみるのが早い。


【道南】

北海道の中でも最も水温が高い海域であるが、ポイント毎に透明度のムラがある。

メジャーなスポットは、せたな町の海岸と日本海に浮かぶ奥尻島だ。



【積丹半島近郊】

札幌から日帰りでもいける海域で、気軽にファンダイビングにも参加可能。

思ったよりもダイビングショップやサービスもあるので、調べるならインターネットを調べてみると情報が豊富に出てくる。

冬場に見れる寒冷魚の他に、秋口には海流に乗って暖流の魚とも出会えるため、結構いい海域だと思う。

代表的なポイントは、小樽/とよい浜、泊村/盃、古平/ローソク岩、美国/宝島、幌武意/マッカ岬など。
      【噴火湾（内湾）】

透明度に関しては年間を通して低めになっていて、水温も積丹と比較すると２～５度ほど低い海域だ。

表層は穏やかな感じだが、水中は荒れ気味の場合が多いので注意が必要。

レジャーダイビングとしての許容範囲を満たすぎりぎりの範囲だと思う。

海中ではレアなクラゲやウミウシと遭遇する事もあるが、確率は高くはない。


【知床半島】

世界遺産登録地で、水温は北海道の中でも最も低くなる海域である。

北側に位置している斜里町側、南側に位置している羅臼町側に知床峠をへだてて分けられている。


【支笏湖】

札幌から車で１時間ほどの距離にあり、地元の方に馴染み深い場所だ。

支笏湖は淡水ダイビングが可能な大きな湖となっていて、水深が２００ｍを超える湖底へ向かう急勾配の地形は凄い。

ただ、水温は水深によって差が大きいので注意が必要である。
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>和歌山のスキューバポイント</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://zyoho.squares.net/squ/2007/09/post_13.html" />
   <id>tag:zyoho.squares.net,2007:/squ//3.24</id>
   
   <published>2007-09-21T15:18:29Z</published>
   <updated>2007-09-07T09:19:47Z</updated>
   
   <summary>和歌山でスキューバダイビングが出来るって知っている方はどれくらいいるのだろうか？...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="200国内" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://zyoho.squares.net/squ/">
      和歌山でスキューバダイビングが出来るって知っている方はどれくらいいるのだろうか？

あまり知っている方はいないかもしれない。

日本では沖縄くらいでしかスキューバダイビングは出来ないものと先入観がある人も多いが、調べてみると和歌山や伊豆の方でもスキューバダイビングが出来るのである。

実際にインターネットや本などで調べてみると素敵な写真や画像がいっぱい出てくるので、一度検索などをしてみることをおすすめする。

実際に和歌山の方に訪れた人の話を聞くと、白良浜では、キレイな海水に砂浜にサンゴのかけらが転がっているキレイなところのようです。

海水もわりと水温は温かく、海開きもＧＷなどの早い時期に行われるようである。

こういった地域は、海が好きな人にとっては、たいへん羨ましい環境で、こんな素敵な海が近くにあるなんて羨ましい限りである。

ここでは、スキューバダイビングや、シュノーケリングなどを挑戦することができるので、スキューバダイビングに初挑戦するには最適な場所だとも言えるだろう。

サンゴや魚たちを海の中から見ることが出来るのはすごく素敵な事です。
      【白良浜】

日本の渚、100選にも選ばれるほど美しい白砂の浜である。

白浜の名の由来になった程の白砂の美しさを誇る海岸で、ハワイのワイキキビーチと姉妹提携を結んでいる。

海岸の長さは、だいたい６００ｍで、海を眺めながら散歩を楽しむ事ができる遊歩道も整備されているので景色も楽しむ事ができる。

豆知識としては、テレビドラマ「グッドラック」の最終回は、もともとハワイで撮る予定だったのを、急遽ここで撮影されたそうだ。
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>広島のダイビングスポット</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://zyoho.squares.net/squ/2007/09/post_1.html" />
   <id>tag:zyoho.squares.net,2007:/squ//3.14</id>
   
   <published>2007-09-21T06:46:38Z</published>
   <updated>2007-09-07T09:19:47Z</updated>
   
   <summary>広島のスキューバダイビングポイントをご紹介。 広島は、島が多いのでどこか島影に入...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="200国内" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://zyoho.squares.net/squ/">
      広島のスキューバダイビングポイントをご紹介。

広島は、島が多いのでどこか島影に入ってしまえば穏やかな海になるので、一年中スキューバダイビングが楽しめるポイントとなっている。

また、広島湾は一年を通じて時化で潜れない時はほとんどないが、ダイバーが少ないのは、だいたい１～４月のあたりの時期で、特に透視度の良いことが多いため、ねらい目です。

透視度は、1ヶ月の間でも大きく変わるので、だいたい３～１５ｍと変化が多いのも特徴で、平均５～７ｍといったところです。

初めて広島湾でダイビングをした人からは、思ったより綺麗だ、いった声も多数聞きます。

湾内、無人島を含む120余の島々は魅力的です。

120余の島々は、ショップのスタッフでさえ潜ったことのないダイバー未踏の秘密のポイントも多いようです。
      以下、スキューバダイビングポイントをご紹介。

【白石灯台周り】
形態　　　：無人島
特徴　　　：カクレ根２ヶ所
水深（ｍ）：２～35

【大黒神島】
形態　　　：無人島
特徴　　　：瀬戸内海最大の無人島 ビーチ多数 
水深（ｍ）：0～30 

【長島】
形態　　　：無人島
特徴　　　：南側にカクレ根 
水深（ｍ）：0～25 

【黒島南】
形態　　　：有人
特徴　　　：西側にドロップ、東側に隠れ根
水深（ｍ）：0～25 

【八島】
形態　　　：有人
特徴　　　：南側にカクレ根 
水深（ｍ）：10～30

【宇和島】
形態　　　：無人島
特徴　　　：周りに沈船多し
水深（ｍ）：0～35

【小水無瀬島】
形態　　　：無人島
特徴　　　：オーバーハングしたドロップケーブ  
水深（ｍ）：0～10

【甲島】
形態　　　：無人島
特徴　　　：牛の牧場有り 
水深（ｍ）：0～30
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>島根のスキューバスポット</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://zyoho.squares.net/squ/2007/09/post.html" />
   <id>tag:zyoho.squares.net,2007:/squ//3.13</id>
   
   <published>2007-09-21T06:34:52Z</published>
   <updated>2007-09-07T09:19:47Z</updated>
   
   <summary>島根のおすすめのスキューバダイビングスポットをご紹介します。 島根に半島があるの...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="200国内" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://zyoho.squares.net/squ/">
      島根のおすすめのスキューバダイビングスポットをご紹介します。

島根に半島があるの？と大抵の人は島根半島と聞いて思うかもしれない。

島根半島とは中海と宍道湖の北側の陸地部分になっていて、おおよそ半島らしくない半島になっていて、半島の日本海側にはリアス式の入り組んだ海岸線が続いている。

島根半島でのスキューバダイビングは、境港や松江のダイビングスポットを利用する場合が多い。

ダイビングスタイルはボートダイビングで、豪快な地形と意外なほど豊かな生物層が売りである。

ジョーフィッシュや甲殻類などマクロ系から回遊魚やエチゼンクラゲなどが見られる。

水深がやや深めなので、潮の流れるポイントもあるが、初級者でもダイビング可能なポイントもある。


＜島根半島への行き方＞

島根半島の沿岸には、松江、米子のどちらからも国道431号から美保関に入り、国道485号や一般道で各港へ向かう。

電車で行く場合は、ＪＲ境線を使い、境港駅で下車して島根半島に向かう。
      ＜おすすめダイビングポイント＞

丸山瀬

対象　　　　　：初級者～ 

最大水深　　　：30m程度 

エントリー手段：ボート  


ダイビングシーズンは、日本海沿岸のスポット同時期の４月頃から突入する。

水温は初夏でだいたい15～20℃ほどで、夏は対馬海流の影響で28℃くらいまで上がる。


アジやイサキ、スズメダイが群れるような大きな根を潜る。

マダイやクエなどの大物が現れたり、深場のソフトコーラルを探すと、アカホシカクレエビ似のドフライニア・シュリンプやビシャモンエビも見ることができる。

最大水深は深いが、深度に注意すれば、初級者から楽しめる水深１０メートル程度のところもある。
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>宮崎のダイビングスポット</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://zyoho.squares.net/squ/2007/09/post_2.html" />
   <id>tag:zyoho.squares.net,2007:/squ//3.11</id>
   
   <published>2007-09-21T06:06:28Z</published>
   <updated>2007-09-07T09:19:47Z</updated>
   
   <summary>宮崎は熱帯と温帯の中間に位置していて、ソフトコーラルとハードコーラルが混在してお...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="200国内" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://zyoho.squares.net/squ/">
      宮崎は熱帯と温帯の中間に位置していて、ソフトコーラルとハードコーラルが混在しており、ハマチ、ブリ、ウミガメなどの回遊魚から美しい熱帯魚までが揃う独特の環境だ。

県北の日豊海岸と南北浦海岸、県南の南郷町の大島周辺が主なダイビングスポットとして有名である。

ここで、宮崎の海で会える魚たちをご紹介。


ハダカハオコゼ
　・フサカサゴ科
　・インド・太平洋に分布している
　・波の荒いサンゴ礁域の水深10ｍ～20ｍのサンゴか岩の上に生息している
　・宮崎でも稀に見られる。（ソフトコーラルのあるところでは見つけにくい）


ニシキフライウオ
　・カミソリウオ科
　・主に房総半島以南、インド・西太平洋域に分布
　・水深１２～３５mの岩礁・サンゴ礁域に生息している
　・宮崎では、ヤギ類やウミトサカ類などの八放サンゴ類がたくさん擬態しているので、根気良く探さないとわかりにくい。
      クダゴンベ
　・スズキ目　ゴンベ科
　・主に伊豆半島以南の南日本～インド、太平洋域、 東部太平洋、カリフォルニア沖に分布
　・宮崎では大島周辺の外洋で見られる。


フリソデエビ
　・フリソデエビ科
　・主に駿河湾以南のインド・太平洋に広く分布している。
　・水玉模様がかわいいが、コブヒトデやアオヒトデなどを引きちぎって食べるという獰猛な面もある。
　・赤と青の体色の個体が見られる
　・宮崎でも良くペアでいるところを見かけることができる


ハナアナゴ
　・アナゴ科
　・ホンメダマアナゴアナゴ亜科
　・主に神奈川県以南、東シナ海、東インド諸島に分布
　・浅海砂泥底に生息している
　・宮崎では内湾の砂地などで頭だけ出た姿がよく見られる


ピグミーシーホース
　・紅色は全国でよく見かける。
　・黄色いピグミーシーホースは非常に珍しい。
　・詳しい生態はまだわかっていない神秘的な生物。
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>サイパンで人気のスキューバスポット</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://zyoho.squares.net/squ/2007/08/post_17.html" />
   <id>tag:zyoho.squares.net,2007:/squ//3.28</id>
   
   <published>2007-08-21T18:42:36Z</published>
   <updated>2007-09-07T09:19:47Z</updated>
   
   <summary>サイパンの海はダイビングでもかなり人気があるスポットである。 言語は、英語・チャ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="100海外" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://zyoho.squares.net/squ/">
      サイパンの海はダイビングでもかなり人気があるスポットである。

言語は、英語・チャモロ語・カロリニアン語が主に使われているが、サイパンでは、ホテルや観光施設などに日本語が話せるスタッフが多くいて、飲食店のほとんどのお店でも日本語のメニューが用意されているのも人気の秘密となっている。

サイパンでダイビングが人気なのは、サンゴ礁に囲まれている美しい島でダイビングができ、ツアーの代金も比較的安く、海は透明度も高くてキレイ、ダイビングのポイントも豊富にある、といった理由があるようです。

中でも、グロット、オブジャン、ラウラウの3大ビーチ、ダイビング・ポイントは世界の中でも有数の人気を誇っているポイントとなっている。

サイパンでは、日差しが強いせいか、日射病などで観光客の方たちが病院に運ばれるというケースも珍しくないので、スキューバダイビングを楽しむ場合には日焼け止めや適度な水分補給などに注意するのも大事です。
      下記に人気のダイビングポイントを紹介する。

＜グロット(Grotto)＞

サイパンでは最も有名なダイビングスポットの一つだ。

位置的には車でおよそ２０～３０分くらい、サイパン東北部に位置している。

ここは、海中洞窟を楽しめる事で有名で、水深は、だいたい12m～40m程度。


ここで見られる生物は、チョウチョウウオ・ウミガメ・ナポレオンフィッシュ・サメ・バラクーダなど。

ただ、潮の流れが強いときがあるので注意が必要で、初心者の場合には、ダイビング上級者と一緒の方が好ましい。
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>オーストラリア・ケアンズのダイビングポイント</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://zyoho.squares.net/squ/2007/08/post_16.html" />
   <id>tag:zyoho.squares.net,2007:/squ//3.27</id>
   
   <published>2007-08-21T16:58:39Z</published>
   <updated>2007-09-07T09:19:47Z</updated>
   
   <summary>オーストラリアのケアンズのスキューバダイビングポイントをご紹介。 ケアンズのダイ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="100海外" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://zyoho.squares.net/squ/">
      オーストラリアのケアンズのスキューバダイビングポイントをご紹介。

ケアンズのダイビングポイントの名前は、非常にユニークな物が多い。

ボート上で説明を受けたときに安心できるので、まずは、以下の用語の意味を知っていた方がいいだろう。

・パス

　珊瑚礁と珊瑚礁の間の空間を意味している。


・リーフ

　大きめの珊瑚礁をさしていて、干潮になると水面まで珊瑚が露出される。


・パッチ（パッチリーフ）

　干潮になったときも水面まで出ないタイプの珊瑚礁をさしている。


・ピナクル

　円柱状の形をした根のこと。


・ボミー

　根のことを指していて、小さい規模の珊瑚礁を意味する。
      以下、ケアンズのスキューバダイビングポイントのおすすめ。

【コッドホール】

いつでも透明度がクリアーで30mは下らないスポット。

体長約1.5mほどもあるカスリハタ(ポテトコッド)を餌付けをしているポイントとして有名である。

餌付けは、コッドだけでなく、巨大ナポレオンフィッシュやウツボも集まるそうだ。

流れは浅い方から深い方に向かって流れる事もあるみたいなので、潜る前には確認してから潜ることが必要。

また、餌付けをする場合には、その餌付け場所まで各自で集合となるので場所を見失わないようすること。


深度の幅　　　：7m～28m

必見の魚や生物：カスリハタ、ナポレオンフィッシュ、ウツボ

レベル　　　　：初級～上級


【ピクシーピナクル】

深度の幅　　　：5m～32m

必見の魚や生物：バラクーダ、ギンガメアジ、ウミウシ

レベル　　　　：中級～上級


【ダイナマイトパス】

深度の幅　　　：7m～38m

必見の魚や生物：マンタ、メジロザメ、バラクーダ

レベル　　　　：中級～上級


【ハリアリーフ】

深度の幅　　　：7m～16m

必見の魚や生物：タカサゴの群れ、アヤコショウダイ、コブシメ

レベル　　　　：初級～上級


【エスケープリーフ】

深度の幅　　　：7m～20m

必見の魚や生物：マクロの魚

レベル　　　　：初級～上級
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>タイでダイビングが楽しめるポイント</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://zyoho.squares.net/squ/2007/08/post_15.html" />
   <id>tag:zyoho.squares.net,2007:/squ//3.26</id>
   
   <published>2007-08-21T16:49:50Z</published>
   <updated>2007-09-07T09:19:47Z</updated>
   
   <summary>タイでスキューバダイビングが楽しめるポイントをご紹介。 ＜タイの西、シミラン諸島...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="100海外" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://zyoho.squares.net/squ/">
      タイでスキューバダイビングが楽しめるポイントをご紹介。

＜タイの西、シミラン諸島＞

シミラン諸島の海域はダイブクルーズでも世界的に名の知れているところである。

ジンベエザメ、マンタという２大アイドルと遭遇する可能性も高いスポットで、移動中にイルカや鯨を見ることも可能だ。


水中は海中遺跡じゃないの？ と言われるくらいのダイナミックな地形や砂地にパッチリーフ、スカシテンジクダイの癒し系、ロウニンアジがガンガン回ってくる迫力満点のポイント、ジンベエ、マンタなどの大物ポイントなどがある。

短期間では見ようと思っても見尽くせないのではないか、というほど満足する事間違いなしだと思います。

スキューバダイビングは、１日に４本は可能です。
      ＜タイの東、シャム湾（タオ島）＞

シャム湾（タオ島）近辺は、1日の潮の満ち干が１回しかないという、世界的にも珍しい独特な生態系をしているスポット。

流れもほとんどのポイントでないため、ビギナーからシニアダイバーまで安心して潜る事が出来るポイントである。

バラクーダ、ギンガメアジ、グレーリーフシャークが見ることができ、さらにジンベエザメまで見るチャンスがある。


後は流れのない中をゆっくり撮影・観察するのには、ギンガハゼ、メタリックシュリンプゴビー、トウアカクマノミなどが人見知りもしなくていいかもしれない。

1日最大5本潜るのも可能で午前2ダイブ、午後2ダイブ、ナイトも出来る。

船に弱い方にもおすすめのポイントもある。
   </content>
</entry>

</feed>
